探せる、シェアする、管理する

文書管理



利活用しやすいよう整理保存して、ファイルのライフサイクルと情報資産の価値を高めます。

チャットツールの利用が進むにつれ「フロー情報」が溢れる中、必要な情報がすぐに見つかる場所を持っていないと「ストック情報」に転換されず、情報資産として活用しづらくなります。
InSite は、SharePoint や文書管理の専門知識が無くても、スマホでも見やすく情報検索しやすい文書管理サイトが作成できるクラウドサービスです。

このような課題を解決して、ナレッジの利活用を進めます

■ 社内の公式文書やナレッジ情報を蓄積、利活用できる文書管理サイトを構築したい。
■ SharePoint や文書管理ノウハウを有さず、構築に時間がかかる。
■ ファイルサーバーから移行したファイルが整理できない。

利用メリット


ナレッジの利活用が進む
高い検索性


ノウハウの詰まったサイトが
すぐ使い始められる


シンプルにも、高度にも
対応する文書管理

InSite 文書管理の特長

すぐに見つかる、情報の資産価値が高まる

情報をフロー情報に留めず、ストック情報に転換して探しやすく蓄積する場所が文書管理サイトです。
高い検索性を持った InSite 文書管理は、情報検索のリテラシーに依存せずに、必要な情報やナレッジにアクセスして利活用できるため、情報の資産価値が高まります。検索の仕方をヒント表示させるなど、使い始めたばかりのユーザーでも利用しやすい仕掛けがあります。

ノウハウの詰まったサイトが、すぐ使い始められる

文書管理を成功させるには、知見や経験値が必要です。InSite は、ディスカバリーズが蓄積したノウハウを製品化しているため、効果的な文書管理サイトとして必要な機能が予め設定されています。そのためサイトを作成してから、すぐに使い始められます。
管理画面からは簡単にサイト設定が変更できます。

複数ライブラリや階層も使える
シンプルにも、高度にも対応する文書管理

ライブラリは複数作成でき、ライブラリ内を階層管理して目的の情報を探しやすくナビゲートします。これまでファイルサーバーで階層化されたフォルダによる文書管理を行ってきた組織でも違和感なく移行可能で、SharePointの様々な便利機能を活用することができます。
InSiteは日本企業のニーズに対応し、モダンUIに対応した階層Webパーツ(*)も利用可能です。

InSite 文書管理の機能

ライブラリ管理

複数のライブラリが設定できます

階層管理

ライブラリやタグを階層化して表示して、目的の情報に辿りやすくします

タグ付け

所属や分類などの情報をタグ付けでき、
誰がアップロードしても探しやすい状態を保ちます

モバイル対応

モダンUI対応の社内サイトなので、モバイル端末でも快適にアクセスできます

最新ファイル一覧

直近にアップロードされたファイルが確認でき、新しい情報を見逃しません

アクセス権限の設定

アップロードができるユーザーをグループ化し、間違って追加・削除・更新されるのを防ぎます

関連リソース

《 3/13開催セミナー 》

明日から使える!Office365~活用事例で掴める!SharePointでの文書管理のコツとポイント~

《 オンデマンドセミナー 》

社内の膨大なファイルをすぐに探せる!使える!SharePointでの文書管理

《 開催セミナー 》

事例から学ぶ!Office 365 で実現する働き方改革とは

まずは30日間無料トライアルをお試し下さい